イェア!! マジスか!!!?!?!?!?!?
・・・う〜ん、どうしよっかナァ〜
お金無いしナァ〜
みんなはどうするんだろうナァ〜
P.S.
ていうか冬かよorz
イェア!! マジスか!!!?!?!?!?!?
・・・う〜ん、どうしよっかナァ〜
お金無いしナァ〜
みんなはどうするんだろうナァ〜
P.S.
ていうか冬かよorz
突然ですが、日本人として、ドラクエはやっておいた方がいいそうです。仕事好きのウチの社長が言うんだから間違いない。ドラクエは1〜4まではやりました。というわけで現在ドラゴンクエスト5、奮闘中です。愛端末のアドエスに入れて、トイレ休憩中とか、電車の中とかでチクチク進めてます。
そして本日、めでたく例の究極の選択のシーンまでたどりつきました。花嫁えらび・・・この齢になるとなかなか感慨深いものですが、ドラクエ5発売当時、僕と同世代の男の子たちの8割は選んだであろう選択肢を躊躇無く選びました。やっぱこっちだよなどー考えても。
で、結婚式を前にして、花嫁にかぶせるシルクのヴェールをとりに、花婿は近くの村まで一人でお使いにいくわけですね。ルンルン気分で。「フハハ!今の私は無敵だ!!」とかいいながらスキップして元の町に戻る最中、彼らに遭遇してしまいました。花婿を容赦なくものっそ舐め回すね彼ら。舐め回されて鳥肌立って動けなくなって、鳥肌が直った瞬間にまた舐め回されて鳥肌立って、たまに動けるようになって逃げても回り込まれてまた舐め回されて・・・
どう考えてもレイプです。ほんとうにありがとうございます。・・・ふと気づくと花婿は淫獣たちに舐め回されすぎて死んでしまいましたとさ・・・。
結婚を前にした主人公と自分の感情がシンクロしまくっているシーンだけに、おつかいの最中まったく動けずに舐め回されながら花嫁を残して死んで行くのは激しくやるせなくて悲しい笑いが出た。
ドラクエやるとなぜか毎回素でオッチョコチョイしてしまう自分が憎い・・・。
とりあえず結婚おめでとう。はなむこ。

まるかいて〜 おまめがふったつ おむすびひっとつ! あっというまに…
Wiiのバーチャルコンソールでファミコンのカービィをチマチマやっています。今日はついに憧れのメタナイト卿とのガチンコステージまでやってきました。
このゲームのボス戦は相手の出す弾を吸い込み、それを吐き出して当てるのがセオリーなのですが、このメタナイト卿との一騎打ちだけは特殊で、頼れるのは己の剣術のみ!吸い込みが一切使えないこのボス戦に当時の小学生たちはどれほど驚き苦しめられたことか…。しかし、何回やっても倒せなくてイライラする反面、他のボス戦にはない熱さがあり、モチベーションがピークに達していたのを覚えています。まぁ今やったら1回で倒せてしまいましたけど…こんなに弱かったかな(^^;)
ファミコン末期に発売された本ソフト。今やっても全体のクオリティが高く感じられるのはやはりすごい。個人的にはカービィシリーズの中で1番好きな作品です。この調子でラスボス、裏面、ボスメドレーもやっちゃろうと思います。

wiiにあたらしいチャンネルが配信されました。いつでもニュースを読む事ができる、その名もニュースチャンネル!
早速体験してみたのですが、これはなかなか凄いです。書いてある事はネット上のニュースサイトで見るニュースとなんら変わりない内容ですが、インターフェイスが凝っていて、文字のサイズを変えるだけでおもしろい動きをしてくれます。それはもう、ニュース読むより文字を動かす事に夢中になるくらい不思議なおもしろさです。さらに世界各国のニュースを、自由に動かせる地球儀上に配置することで今世界のどこでどんな事がおきているのか一目瞭然にすることができる機能もついています。地理に弱い僕にはとてもありがたい機能で、感動してしまいました。
この「地球儀上にニュースを配する」機能を見て思ったのですが、コレを世界史の教材に使えないでしょうか。高校で世界史を習っていたときによく思ったのですが、ある地方の歴史を勉強して、その後別の地方の歴史を勉強したときに、どうも別世界の感覚で覚えてしまうのか、歴史全体を捉えるのがとても難しかったんです。wiiのこの地球儀を世界史に応用して、時代年代ごとに世界で起こった出来事を配していけば、国境の移り変わりや全世界の歴史の流れがとても捉えやすく、しかも楽しく勉強できるのではないかと思います。まぁ、歴史の捉え方は国によって様々なので、作る人はいないと思いますが…(笑)
ヨドバシ徹夜から時間がとまってしまっておりましたが、無事翌朝にはwiiをゲットして家路につくことができました!写真はバーチャルコンソール初体験☆最初にダウンしたのはやっぱりマリオ(笑)デカイっすね〜。
勢いでヨドバシ徹夜祭りに参加したものの、この寒空のなか正直体力が持つか心配だったのですが、朝まで11Fの屋内駐車場で待たせてもらえるということで助かりました。割り込み防止券システムのおかげで、24:30〜4:00まで自由時間(外出可!)、4時から拘束とはいうものの、点呼が始まるまでは順番関係無しに屋内駐車場内なら自由行動という、なかなか快適な夜を過ごすことができました。販売は6時40分ころから始まりました。僕は1337番目ということで、会計が終わるまでに何時間かかるのだろうかと怯えておりましたが、順番が回ってきたのは大体7時40分。さすがヨドバシさんプロ中のプロっすね。1時間で1300人捌いてしまった訳です。実際自分の番がきたときも、商品一覧表をじっくり見る間もないまま、いつのまにか会計済んでしまっていました。あまりの早さにレジ前でちょっとテンパって、買うつもり無かった「はじめてのwii」まで買ってしまったのは内緒です(笑)
家に帰ると、早速弟をたたき起こしてプレイ!思った以上にリモコンの感度は良く、「はじめてのwii」「wiiスポーツ」ともにリアルな感覚で楽しめました。ものすごい新鮮なんだけど、すでに経験済みかのように、はじめた瞬間から直感的に操作できるところが不思議であり、心地よかったです。どうやら親兄弟もこの新しい家族を気に入ってくれた模様です。最近DSにハマっていた母が興味深げにリモコンを触っています。なんだかいろいろ変わりそう!wiiでネットができるようになるのが楽しみです(´∀`)

ヨドバシ梅田にてゲットほぼ確定。
年賀状のラフ描きでもしながらまったり朝を待つことにします(´ー`)ノ
今週末、待ちに待ったwiiの発売です!迷う事無くオイラは購入予定!
もちろん予約は……………出来てません \(゚∀。)√キェェェェ
3週間前に弟に予約頼んでたんですが、野郎すっかり忘れてやがってこのざまです。やっぱりこういうジャンルの買い物はモチベーションが大切なわけで、自身で動かなくてはダメだなと改めて痛感。さてさてどこぞに予約しなおそうと思ふてみるや、あてなきいとしこいしの旅。なみいる遊具店舗へたづねてみるも、いっぺもこっぺも予約締め切り。赤い垂れ幕、あふるる涙。
(´:ω;`)
しかたがないので最後の伏せカード「ヨドバシ魔流血女痔亜梅田☆徹夜大作戦」発動です…。毎日ゲーム情報だけは欠かさずリサーチしている俺には分かるッ!DSの供給不足騒ぎで思い知った任天堂なら、wiiはある程度供給に関して重視されているはずで、少なくともPS3のように供給が破綻する事はない。そのPS3ですら当日1000台以上販売したというヨドバシ梅田なら、発売当日のwii在庫は2000台を超えるはず!…とまあ憶測ではありますが、多分深夜にならんでおけば確実にゲットはできるものかと。かなり寒くなってきて徹夜はしんどそうですが、なーんかものすごく欲しくてたまらないので、並んでくる事にします。ああ、若いな俺(´ー`)
一緒に並んでくれる方、大募集中です(笑)

そんなことよりもメタスラ6です。このシリーズに関しては、1・2・3の三部作を超える作品は今後出ると思えないので、正直いってかなり流す感じでプレイしてみました。ま、全体的に見るとやはりこんなもんかという感じではありますが、期待していた以上に面白いです。やおいゲームだった4・5とは比べ物にならないくらい頑張って「メタスラ」を作ってるのが伝わってきます。うんうん。ちゃんと客を楽しませようとしてる!コレだよ、プレイモアさん!
ここまで頑張っていると、いい意味でダメな点が沢山見えてきます。確かに描き込みも頑張っているし、新キャラ、新敵、新兵器もちゃんとメタスラしてるんですが、全体的に寂しいというかショボイというか。多分一番ダメなのは背景です。手抜きとは言わないが、今までは(1〜3の話)もっと造形が無駄に凝っていたし、もっと背景が動いていたというか、生きていたと思います。今作は基本的に平坦で無個性な道が続き、ほんとうにただの絵でしかない。ゆえに、今までの作品での醍醐味の一つであった「道中の楽しみ」的なものがほぼ皆無で、何度もやりたいゲームになっていません。ステージ中に若干申し訳程度の分岐があるのですが、それもただ分岐しているだけで駆け引きも楽しみもありません。これならまだ5の分岐の方が頑張っていた気がします。
あと不味かったのは演出と、音楽でしょうか。演出は無駄にショボイです。なんでもっと迫力が出せないのでしょうか。もうちっと頭使うだけでかなり良くなりそうなのに…。音楽はなんというか、合ってないです。基本的に薄味でちょっとスマート・サイバーな感じを狙っているのかもしれませんが、別に今作のイメージにはスマートさもサイバーさもあまり無いし、むしろもっと泥臭いものや、ホラー的なものが合っていたのではないかと思います。効果音の府抜けた感じも残念でした。もっともっとガンガン爆音が鳴ってギンギンギターが聞かしてほしかったです。
とまぁ、こんな感じです。いい方向には向かっていますが、やはりまだまだ商売ゆえの妥協というか、作り手の能力の足りなさを感じます。メタルスラッグというゲームは、単に「敵の攻撃をよけまくっては倒しまくるゲーム」ではなかったはず。ストーリー的にもそろそろ蛇足で今後作品が出るようには思えませんが、まあ今後を期待しつつ、まだ見ぬラスボスへ向かって当分は6を楽しみたいと思います。
14日に、待ちに待ったWiiの発表会が執り行われ、なかなか公表されずにやきもきさせられていた発売日とお値段がついに明らかになりました。

若干消費者の手元に届くのが遅くなることは少しだけがっかりですが、それ以上に今回発表された数々の事にワクワクしています。いままでの発表会ではコンセプトや、文章によってWiiにできる事を説明するにとどまっていましたが、今回はさらに映像による機能の紹介が目立ちました。ロンチタイトルのプレイアブル映像はもちろん、バーチャルコンソールのデモ、そしてさらに新たに発表された「Wii Channel」の映像とそのコンセプト。とにかく早く触ってみたいと思わされました。
今回の任天堂の力の入れっぷりは本当にすごいですね。今現在で出来る技術で、いかに安く楽しく新しく、次世代機をつくることが出来るか。その次世代機が世に出る事で消費者の…ひいてはゲーム業界の一体何が変わるのか。最低のコストで最大の効果を求めていった上での、ある意味最高のバランスが出来上がりつつあると思います。いちデザイナーのはしくれとして、ここはかなり舌を巻いておる次第でございます。うーん、勉強になる。
対して、WiiのライバルになるはずのPS3ですが…。今年の5月E3にて7万円という驚愕の価格諸々が発表されてからというもの、発売まで2ヶ月を切っているというのに最近はあまり良いニュースを聞きません。というかむしろ悪いニュースしか聞きませんね。このままでは、購買意欲が湧きようの無い(やけに押し付けがましい)最新技術が沢山詰まった、高熱を発してストーブにもなる5kgの超高級な黒い箱でしかありません。
先日明らかになった事ですが、どうやらPS3の生産計画が大幅に遅れているらしく、日本での発売日初日の出荷が10万台・北米では40万台しか用意できないそうな。しかも欧州の発売は3月に延期だそうで…。やはり最新技術を詰め込みすぎたせいで、一台作るのにも予想以上に相当労力がいるみたいです。
10万台という脅威の出荷の少なさなら、きっと初日には完売してしまうだろうと思います。そしてその後も徐々に出荷しては完売という感じで、品薄商法を展開していくつもりなのかもしれません。初日に買い占めて、さらに法外な値段で転売しても需要がありそうですね。がんばってください転売屋のオニイサンたち!
とにかく今は、DSみたいにWiiも品薄にならないかがとても心配です。
とりあえず俺がWii買って毒味してみるから、みんな買うなよ!(常套句)
発売当時から気になっていたのですが様子見でした。すっかり忘れていたころに会社の先輩にお借りすることができ、Mother3ぶりにDSを起動。われを忘れてガキのようにやっちまったあげく、2、3日でオールクリアしてしまいました.....orz
率直な感想としては、かなり面白かったです。マリオ1、2、3、4、ヨッシーアイランド、マリオ64を、絶妙なバランスで混ぜて出来上がったマリオの集大成といっても過言ではない作品になっていたと思います。
今までのファンは思わずニヤリとしてしまう演出。全体的な難易度も申し分ない。ただ、ファミコン世代特有のシビアな目から見ると、やはりなにか物足りない気がしてしまいました。個人的に、マリオシリーズで一番思い出に残っているのはマリオ3です。当時のあの、『しっぽで飛ぶ』というわけのわからない斬新な変態飛行技を、なんの疑問も伴わせずにプレイヤーに強要していた圧倒的なパワーというか、エキセントリックさが足りないんです。なんというか、なるべく叩かれないようにコジンマリしてしまっている感じというか…無難というか…。
そして、終始感じていたハリボテ感。なんだかしらんが、世界が狭く、とてもさみしく感じてしまうんです。ファミコンと比べると、映像は一見とんでもなく華やかで楽しい感じがしますが、実際はどうでしょうか。マリオ1で、ワールド8へ行ったときの『ああ・・・、かなり遠くまで来てしまった』感や、ヨッシーアイランドのような、心から楽しくなるようなにぎやかな感じ、生命を感じるような世界観。そういった、世界にひきこまれるようなことは一切ありませんでした。思い切り主観ではありますが、そう感じさせない工夫が足りなかったのは確かではないかと思います。
まずストーリーがよくわからんかったです。ほかのマリオシリーズは、大抵クッパがピーチ姫を嫁にするために攫って、かつ宿敵マリオをおびき出してヌッコロスという、大魔王クッパの陰謀が起因となるストーリーでした。プレイヤーとなる少年達は、麗しのピーチ姫を助け出すというよりむしろケンカを売ってきた大魔王に立ち向かうべく、マリオとともに冒険に出かけます。そこにセリフやムービーなんか必要ありません。チープなドット絵と電子音を通じて、少年たちとマリオの心は確かにあのとき一つになっていました。
『観ろよ・・・マリオのあの、哀しい強さを・・・』
マリオシリーズは、華やかななかにある『哀しさ』が作品をよりいっそうすばらしいものにしてきたと思います。1、2では絶望的な世界に一人立ち向かい、3や4では、より深刻な暗黒の世界の中、様々な出会いを通じて成長したマリオとプレイヤーが大魔王を倒しにいくというものだったと思います(言いすぎかも笑)。今回はそれがとてつもなく少なかった。なによりクッパjrの目的がよくわからんのがイカンし、スポットを当てすぎて、jrの顔を見飽きてくる。Jr一人でがんばりすぎで、ラスボスへのワクワクも皆無でした。結局、最近のマリオはキャラ押しをしすぎているのが問題なのかもしれません。
今年の冬に、ヨッシーアイランドの続編が出るそうです。ウリは『マリオの他に、ピーチ、クッパ、ワリオの赤ちゃんが登場する』こと。・・・・・あぁ、いやな予感です(´Д`)ハゥ

ひさびさになつかしいゲームをみかけたと思ったら・・・メタルスラッグですか!つーか6出てたのか!!どうやらアーケードは2月から稼動していたみたいですね。でもって、来たる9月14日にPS2版がもう出るそうです。チラッと動画見てみたところ、かなり面白そうですね・・・。
メタルスラッグと初めて出会ったのはたしか中学生のころでした。初代メタルスラッグは、当時は全くゲームセンターに行くことのなかった僕を虜にし、それ以降2、X、3と僕を魅了してきました(4と5はクソゲー)。超名作だった3の正当な続編というだけはあって、6のネット上の評判もなかなかよろしい様子。社会人になってからはゲーセンという世界からトンと離れてしまったので6の存在には全くもって気づかなかったのですが、なかなか面白そうな6に、久々に熱が沸いてきてしまいました。9月14日・・・もしかしたら僕は手にしてはいけないナニカを手にしてしまっているかもしれません・・・。
MOTHER3、クリアしました。プレイ時間はおよそ27時間。ゲームオーバーしまくったので、その分合わせると全部で30時間程でしょうか…。1つのゲームをクリアするためにこれだけ時間をかけたのも久しぶりです。楽しかったですが、ゲームの為に日曜が潰れるのは痛かった…(自制心が足りなかった自分のせいですけど)。もうしばらくはRPGやりたくないです(笑)
以下、ネタバレ含む感想等。自己責任で読んで下さい。
半年後、家庭用据え置きゲーム機の次世代機が出揃います。去年の年末商戦に先駆けて発売されたXbox360に遅れること1年、今年の年末にソニーのPS3と任天堂のWiiがついに発売(予定)です。
PS2で今や世界のトップシェアを握ったソニー、パッとしないが地味に黒字をだしているゲームキューブの任天堂、日本では全く売れなかったが世界では結構売れてるXboxのマイクロソフト。今をときめく3大ゲーム会社の、ゲーム業界の未来を占う三つ巴の攻防ということで、世界中のゲームオタクどもが半年後の祭を待ち切れずに日々眠れぬ夜を送っているプチ社会現象と化しつつあります。私自身も、まさにそんなゲームオタクの一人。今から半年後が楽しみです。
今月10日、世界中のTVゲームの最新作が集まるゲームの祭典、『E3』がアメリカのロサンゼルスで開催されました。年末に発売を控えたソニーと任天堂は、この祭の席に合わせてさまざまなサプライズを用意していてくれました。PS3の驚異的な映像、Wiiの革新的な遊びの提案に注目が集まったのは言うまでもありません。しかし、最も注目が集まったのはもっと現実的なことでした。
オカンのことじゃありませんよ。
4月末に買ったMOTHER3を未だにやっています。
RPGを気軽にできない年頃になっちゃったことを実感中。
日曜にしかできないのでぜんぜん進みません。
今日でようやく3/4くらいのところまで来ました。
おそらくクリアまであと一息ですね。
まだ途中ではありますが感想を書くと…面白いです。
MOTHER1、2ともにやりましたが、3はかなりテイストが違っています。
基本的に熱いです。激情、パッションですね。
そう感じてしまうのは、キャラクター同士の会話やつながりが
今までの2作にくらべてかなり強いことにあるでしょう。
気を抜くと一気に世界に入り込んでしまう力がありますな。
これからクライマックスにむけてどんな展開があるのかわかりませんが、
少し揺さぶられただけで泣いてしまいそうです。
心してかかりたいと思います。
大乱闘スマッシュブラザーズX(エックス)公式サイト スマブラ拳!! - メインページ
このたび、Wii用ソフト、『大乱闘スマッシュブラザーズX(エックス)』が制作されることになりました。
開発スタートは2005年10月。発売予定は2007年中。
まだまだ始まったばかりですが、バリバリ進行中です。桜井政博
ウィ―――――――――(0w0;)――――――――!!?
…はい。Wii購入決定。
ていうかいいかげん桜井さんは俺と結婚してください。
この火照った身体をどうしてくれるのだ。
てなわけで初クイックポスト。